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あなたの生活に合ったタバコのやめかたをタイプ別で診断

 あなたがもっとも該当すると思われる項目を選択してください
持病があるのでタバコ をやめたほうがいいのでは?と最近気になっています。
以前の禁煙で禁断症状のため非常に苦しい思いをしたので、恐くて禁煙にふみきれません。
「タバコはやめなくちゃ」といつも思ってはいるが、ひとりでは自信がない。きっかけがあればがんばれそう。
何度もやめようとしたが、1日も続かない。禁断症状はそれほど苦しくなくて、 ただ吸いたくなるだけ。たぶん癖になっている。
以前に6力月以上禁煙した経験があるのでまた、いつでもやめれる自信はあります。いまはやめようと思わないだけ。
あなたは、思いきって禁煙することをおすすめします。このタイプの方は禁煙の決意を固めやすいので、案外簡単に禁煙できるのです。Aの人のうち、 次の持病のあるあなたは今すぐにでもタバコをやめなければなりません。この禁煙ガイドを手にしたあなただけは、手遅れになってからやめるなどという、愚かな選択は絶対にしないでください。
気管支喘息 肺気腫、慢性気管支炎、慢性扁桃腺炎、歯槽膿漏、糖尿病、高脂血症、高血圧症、動脈軟化症.胃・十二指腸潰瘍、狭心症/心筋梗塞、脳硬塞、不整脈
あなたは、思いきって禁煙することをおすすめします。このタイプの方は禁煙の決意を固めやすいので、案外簡単に禁煙できるのです。「ニコチン補充能(二コチンガムやコチンパッチ)」がとても効果があります。今回これを用いれば以前よりずっと楽にタバコがやめられます。
ニコチンを置換しながら、タバコ離れをすすめます。以前の禁煙で 禁断症状、離脱症状が強く、禁煙できなかった人などには、吸いたい気持ちをおさえるために非常に効果があります。
あなたは、思いきって禁煙することをおすすめします。このタイプの方は禁煙の決意を固めやすいので、案外簡単に禁煙できるのです。禁煙イベントに友人、恋人などと一緒に参加してみるとよいでしょう。職場の健保組合などが行う禁煙コンテストなどの行事や、インターネットなどの禁煙プログラム、禁煙外来など探してみると、結構見つかりますよ。
Dの人は何よりも禁煙の決意を固めることが大切です。「吸いたい」と思うことがすでに禁断症状なのですが、自分がタバコ依存症の状態になっていることに気づいていません。「自分はニコチン依存症である」ということをしっかり認識して禁煙に取り組みましょう
Eの人はいつでもやめれると逃げていないで、思い切って禁煙しましょう。タバコに対する不安があるでしょうが、先延ばしにしても始まりません。タバコは健康面や周囲の人への影響を考え、少しでも「やめた方がいいかな」と思ったら、今がやめどきと考え、きっぱり禁煙しましょう。それが自信へとつながります。


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